M5Stack:ArduinoもガッツでC.G.!

MicroPythonで作っていた、ライン&ペイントによるCG描画プログラムをArduinoに移植しました。描画部分のロジックは基本的には同じものです。

https://github.com/shikarunochi/retroPCCG/tree/master/Arduino

SDカードの”/cgData”ディレクトリ下のデータファイルを順に表示します。

サンプルデータとして「マジカルミライ2018」を入れてあります。

M5Stack:マジカルミライ2018
http://shikarunochi.matrix.jp/?p=2350

データ作成はこちらのツールが使えます。

M5Stack:レトロパソコン風CG作成支援ツールパワーアップ
http://shikarunochi.matrix.jp/?p=2341


MicroPython版の描画の様子はこちらです。

同じロジックでも、かなり速度が違ってますね。

どっちが良い悪い、というのではなくて、目的によってどの方法を使うかを選ぶのが重要だな、って思います。


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