[Visual Studio] Visual Studio Express 2013 for Windows Desktopインストール

Visual Studio Express 2013 for Windows Desktopのダウンロードとインストールを行いました。

ダウンロードはマイクロソフトのサイトから。

Microsoft サイト
http://www.microsoft.com/ja-jp/dev/

ダウンロードサイト
http://www.visualstudio.com/ja-jp/downloads

20140101_vs_1

「今すぐインストール」選んだら、サインインの画面になります。マイクロソフトIDでサインイン。

20140101_vs_2

ダウンロードの選択になります。

20140101_vs_3

マイクロソフト的にはUltimate 2013を使ってほしいようですが、価格的に個人趣味での利用は無理すぎるので、素直にExpress 2013 for Windows Desktopを選びます。というかすでに選んでるんだから、再選択させなくてもいいのに。

ダウンロードしたら、インストーラ実行。

20140101_vs_4 20140101_vs_5 20140101_vs_6

必要なファイルをダウンロードしてインストールするので、そこそこ時間かかりました。

終わったら起動。コンピュータへの変更を許可するか確認ダイアログが出るのでOKする。

20140101_vs_7

あらためてマイクロソフトへサインイン。Visual Studio Expressの以前のバージョンだと、30日ごとにWebサイトでプロダクトキー発酵処理をする必要があったと思うのですが、その代わりにサインインするようになったぽいですね。

20140101_vs_8

起動画面です。右上に、ログインIDが表示されます。(スクリーンショットでは塗りつぶしてますが。)

20140101_vs_9

プロジェクトを新規作成。Visual C#で、Windows フォームアプリケーションにしました。名前と場所を適当に設定して、OK。

20140101_vs_10

この状態で、実行すると、単なるフォーム画面のアプリが起動されます。

20140101_vs_11

でた。

ということで、インストールまで完了。

せっかくなのでラベルを一つ付けて

20140101_vs_12

ラベルのテキストを設定

20140101_vs_13

using System;
using System.Collections.Generic;
using System.ComponentModel;
using System.Data;
using System.Drawing;
using System.Linq;
using System.Text;
using System.Threading.Tasks;
using System.Windows.Forms;

namespace HelloWorldApplication
{
    public partial class Form1 : Form
    {
        public Form1()
        {
            InitializeComponent();
            label1.Text = "Hello,World!";
        }
    }
}

Hello,World!

20140101_vs_14

コメント投稿は締め切りました。